今日も先週と同じくらい爽やかで、暑くなく寒くなく大変気持ち良い気候、 こんなに爽やかだと、何をする時も体が軽く動きます。
そんな一日でした。
今日も 「夏のうみ
」「にっぽん昔ばなし」の2曲なのですが、
来週、なんと 「夏のうみ
」の作曲者である北川先生がわざわざ公民館に来て下さることになりました
直々に教えていただきます。
どんな事になるのか経験のない私たちには全くわかりません。
今日はとにかく少しでも、一段でも上に上っておこうという気持ちで練習です。
「にっぽん昔ばなし」は1回目はとにかく音が下がります。
うまくハモリながらみんなで下がればいいのですが、今日は下がり幅がパートによって違っていて段々変な歌になって行ってしまいました。
これだからアカペラは怖いですね。
先生にいろいろと注意され、少しずつ慣れていって、40分くらいたったころにやっと私たちの本当の実力が出てきます。
でもそれでは遅いので、最初からしっかり歌えないと・・・
「夏のうみ
」は伴奏があるのでほっとはしますが、やはり気を付けないといけない個所が満載です。
一番は鼻濁音でしょうか。
「が」の発音を無造作に出してしまうと、台無しになってしまいます。
これはどこのコーラス団でもまず同じですから、習慣がない方はとにかく気を付けてください。
また最近は歌いだしの注意が多いように思います。
それ以外にも力が入っているだとか、発音が変わってしまったとか、やり過ぎてもやり足りなくても止められてしまい、つらいところです。
次回ですが、先生は「せっかくのチャンスですからなるべく顔をあげて歌えるように」と仰っています。
少しだけ復習をして、そして遅刻をしないように。
楽しみですね。
そんな一日でした。
今日も 「夏のうみ
」「にっぽん昔ばなし」の2曲なのですが、来週、なんと 「夏のうみ
」の作曲者である北川先生がわざわざ公民館に来て下さることになりました
直々に教えていただきます。
どんな事になるのか経験のない私たちには全くわかりません。
今日はとにかく少しでも、一段でも上に上っておこうという気持ちで練習です。
「にっぽん昔ばなし」は1回目はとにかく音が下がります。
うまくハモリながらみんなで下がればいいのですが、今日は下がり幅がパートによって違っていて段々変な歌になって行ってしまいました。
これだからアカペラは怖いですね。
先生にいろいろと注意され、少しずつ慣れていって、40分くらいたったころにやっと私たちの本当の実力が出てきます。
でもそれでは遅いので、最初からしっかり歌えないと・・・

「夏のうみ
」は伴奏があるのでほっとはしますが、やはり気を付けないといけない個所が満載です。一番は鼻濁音でしょうか。
「が」の発音を無造作に出してしまうと、台無しになってしまいます。
これはどこのコーラス団でもまず同じですから、習慣がない方はとにかく気を付けてください。
また最近は歌いだしの注意が多いように思います。
それ以外にも力が入っているだとか、発音が変わってしまったとか、やり過ぎてもやり足りなくても止められてしまい、つらいところです。
次回ですが、先生は「せっかくのチャンスですからなるべく顔をあげて歌えるように」と仰っています。
少しだけ復習をして、そして遅刻をしないように。
楽しみですね。
桜の栞』の順で最後の練習です。
』も。
10ページは丸々演奏しません
教会です。



海の不思議』は少しお休み。
昨日とはうって変わって今日は朝から雨。
合唱の夕べのタイムスケジュールも決まり、いよいよ近づいてきたなという感じです。

